2013年08月11日

魔法・超能力戦で最強な女アニメキャラランキング

1:2013/08/11(日) 01:29:53.54 ID:
 魔法・超能力なんでもありのドリームマッチを開催したら、男女など関係なくすごい戦いになりそう。
そこで今回みなさんに、魔法・超能力戦を行ったら、史上最強だと思う女性アニメキャラについて
聞いてみました。

1位 セーラームーン
2位 夢野サリー
3位 クリィミーマミ
4位 リナ=インバース
5位 御坂美琴
6位 木之本桜
7位 ミンキーモモ
8位 キュアブラック
9位 鹿目まどか
10位 長門有希

 「月に代わってお仕置きよ」の決めぜりふが有名な《セーラームーン》が圧倒的1位に選ばれました。
“ちょっとドジで泣き虫な中学生の女の子”という典型的な主人公が、《セーラームーン》に変身し、
正義のために仲間と戦うというお決まりのストーリーが人気の理由。男の子の戦隊ものに匹敵する
「魔女戦隊もの」の代表作品となっています。また、女の子に人気の髪型「ツインテール」の
元祖とも言われ、ファッションへの影響度も大。今をときめく「ももクロ」とコラボした20周年イベントの
開催が話題を集め、今年9月には8年ぶりにミュージカルが上演される予定もあるなど、
これからもまだまだ人気が継続されそうな予感。「セーラー服×戦う」という図式はいつの時代も
“鉄板”ですよね。

 “魔女っ子”という新たな分野の先駆けとなった『魔法使いサリー』に登場するお転婆で
いたずら好きな魔法使いの女の子《夢野サリー》が2位にランク・イン。“ギャグ”“人情”という
日本人が好む要素がちりばめられた、日本で最初の少女向けアニメとして知られ、
再放送の回数は数知れず、世代を超えたファンに見られているそう。ちなみに同作品は
アメリカの人気TV『奥様は魔女』のヒットがきっかけで企画されたと言われ、17話までが白黒、
18話よりカラーで制作されたと聞くと、時代の流れを感じます。いずれにせよ、ただ強いだけでは
最強女性キャラという印象は残らないようですね。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw722071

11位以降はこちら
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/999/game_9SwzxLQULVdN_all/
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posted by ニカ at 18:37| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

【話題】中国人から見た、日本のアニメ漫画における50の共通点

1:2013/08/05(月) 19:10:28.25 ID:
2013年7月30日、新浪ブログのエントリー「日本アニメ漫画、50の共通点」が話題となっている。

記事で挙げられている共通点をいくつか紹介しよう。
「主役の髪形はたいていトゲトゲ頭」
「主役の低年齢化。15歳以下の救世主がごまんといる」
「主役はチビが多い」
「彼女よりも友人が大事」
「父親や先輩、師匠など目指している人物がいる」
「往々にしてしてその憧れの人物がボス」
「主役の生命力はゴキブリ並み。さもないとボスまでたどり付けない」
「負けそうになったら相打ちを狙う」「禁じられた必殺技には代価が必要」
「ガンダムの自爆は最強の技」
「ガンダムの破壊は戦争終結のシンボル」など。

中国関連では
「世界大会があると中国代表はベスト4まで残っていることが多い(どうやら日本人は中国を高く評価しているらしい)」
「ただし中国代表は古代の服を着ていることが多い」
という項目があった。

日本アニメ・漫画というよりも、週刊少年ジャンプ的な少年マンガの共通項というイメージだ。
聖闘士星矢、中華一番、ONE PIECEなどなど中国人の心をつかんだ少年マンガが多かったことのあらわれと言えそうだ。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=74932
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posted by ニカ at 20:41| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

若者「2次元のパンティの方がいい」

1:2013/08/02(金) 15:24:45.37 ID:
 ミニスカートの女性が電車の駅などで階段を上る時、下着が見えないようカバンなどで
スカートをガードするのはごく日常的な風景だが、これは「下着を見られたくない女子」と
「見て喜ぶ男性」という両者の存在があって、初めて成立するもの。
ところが、「最近の若者はパンチラで興奮しない」という報告が登場し、これが話題となっている。

 ネットニュースサイト「ぶっちNEWS」は28日、
「パンチラで興奮しない男が増えた理由 アイドルが見せパン履きすぎたせい?」(原文ママ)という
記事を掲載した。これによると、同サイトの40代記者が、18〜20歳の30人に聞き取りをしたところ、
「パンチラに興奮しない」という男子が8割もいたとのこと。
理由としては、“見せパン”による感覚の摩耗や、「2次元のパンティの方がよい」などがあげられている。

この結果は、ネット上で議論の対象となり、2ちゃんねる「涙目ニュース速報」板の
「何故現代の若者はパンチラに反応しなくなったのか 『見せパンが多いから』」というスレッドでは、
「見たい派」と「どうでもいい派」が激突。

「布きれ見て何が面白いのか」
「女が恥らってないから興奮しないだけ」(原文ママ)
「見る側にも選ぶ権利がある」

と、クールな意見が登場する一方、

「思いがけず見えたら素直に嬉しいよ」
「仕事中に見るとまた格別だな」
「風でスカートめくれてモロ見えの見れると生きてて良かったって思える」(原文ママ)

など、前述の調査結果を否定する声も登場し、パンチラに対する認識には大きな隔たりが生じている。

そもそも今回の調査は、調査対象が30人しかおらず、対象の属性も「自分(=40代記者)が
教えている専門学校の男子生徒」としか明かされていないため、この“パンチラ離れ”が
同年代の平均的な認識なのかは、判断は難しい。上述のスレッドでは、個人の見解はわれていたものの、
こうした傾向は一定の理解を得たようで、
「エロ画像の普及だよ」「そりゃ少子化も進むわ」といった書き込みも登場。
昨今の若者の傾向の一部を表していることは確かだろう。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw711866
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posted by ニカ at 21:04| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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